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PROFILE|書いている人の詳細

女性がワクワクすることを研究しているビナッチ(慶野直子)です。

 

  • 簡単な経歴
  • 私はコンプレックスで出来ている
  • ビナッチ美容とは?ちっぽけな存在だった
  • これから目指したいこと

 

こんなことを語っていきます。少々、長いですが、お付き合いくださいませ。

 

簡単な経歴

◆ 40代(言いたくない年齢にw)、O型

◆ 夫・娘・ワンコと暮らしています

◆ 東京生まれ、東京育ち。

  • 母が小1で働き出し、鍵っ子。帰宅部で暗い部屋でお菓子をむさぼる→よってポッチャリw
  • 抑制されていたせいか親の顔色を伺い、ビクビクした性格→小4でのイジメ・・・憎っくきサイトウさん
  • 中2、転校生によってクラスの中心人物!→バラ色の経験
  • 苦労知らず、一部上場企業に軽く入社 → 男性は言うことを聞いてくれるものと勘違いw
  • 27歳で結婚 → 「恋愛と結婚は違う」と金勘定での愛なき結婚w
  • 結婚に疑問?29歳で再就職 → 前職の上司のベンチャー企業へ
  • 31歳の私がいまさらだ! 事務職→営業職へ異動 → 会社が発展、自分も成長(部長職にまで!)
  • 40代 子供を出産。キャリアを諦め退職。ネイルサロンのオーナーになる。
  • 1年後、ネイルサロンを廃業。アフィリエイトからブログと出会い現在に。
  • 4●歳 ワクワクする未来を見せるためには?→ 一般社団法人オルゴナイトワークス協会を設立
  • 未来 → スキンケアでビナッチを知らない者はいない・・・メディアに引っ張り凧・・・予定w

 

人生長いので、かなり端折ってますが、こんな感じです。

 

私はコンプレックスで出来ている

ポッチャリで、背が低く、脚は太い

 

ソバカスだらけの顔で、よく見ると出っ歯。

 

鏡なんて大っ嫌い!

 

でも、良いところだってあった。

 

色白で、目が大きい

手の小指が異常に長い、手タレみたいに指が長くてキレイ

・・・手は、どうでもいいけれど

 

中2までは、嫌なところしか見なかった。

自分の存在が、ちっぽけだった。

 

でも、中2のとき、大親友から「なおタロウは、目がくりっとしてて小さくて可愛い!」と言われてすごく嬉しかった。

※”なおタロウ”とは、可愛すぎて、他にはないあだ名をつけたかったらしいw

私には理解できないけれども。

 

中2のころ、これが今の私に続いている。

 

ポッチャリで、背が低く、脚は太い

これが、本当に見事なまでに、写真がほとんど残っていない。

かろうじてあるのが、学校のアルバム。

 

家庭の事情で言えば、姉の写真はたくさんある。

まぁ、次女はそんなものらしい。

 

イジメられていた小4「私って、ふくらはぎが太い・・・?」と、そう自覚したのもころ。

痩せることもできず、高校は女子校へ進学。

 

これが、ポッチャリに拍車をかけた。

 

帰りのチョコパフェは、最高だった。

コンフレークの食感と冷たいトロッとしたアイスクリームのコンビネーションが、病み付き。

 

みるみると体重は増え続けた。

ただ、”太っている”ではなく、ポッチャリタイプで止まったのは、不幸中の幸いw

 

20歳のころ(ポッチャリから激ヤセ)

約1年くらい・・・そう、約380日。

 

お年頃になり、マイナス10kgほど、痩せた時期があった。

 

とにかく食べないダイエット

 

19歳で代謝もよかったのか、数ヶ月、ほぼ食べない生活をしていたら痩せた。

ガリ子ちゃん

 

が、しかし・・・

 

一部上場企業に就職。

職場が、東京銀座

 

食のパラダイス。

 

物の見事に、リバウンドをするのです。

 

就職後は、収入もあるわけで

 

ボディーエステ、インディバ、エアロビクス、ホットヨガ、岩盤浴・・・アレもコレも実践するわけです。

このブログでも”美容”には、『汗』と『金』との努力が結集なのであります。

 

ダニエル

痩せたところで、172cmの菜々緒さんには、ならないからね♪

・・・私は、153cm・・・いえ、152cmだった・・・

ビナッチ

 

やっと、今の現実を受け入れる準備ができた(いまさら??)

 

小さくても小さいなりにかっこ良くなれる方法。

 

洋服

 

ソバカスだらけの顔で、よく見ると出っ歯

「コスメコンシェルジュ 」の資格取得の原点がここに。

そばかすに執着
そばかす 紫外線

ソバカスが嫌いで嫌いで、仕方ありませんでした。

 

人と話していると「(私のソバカスを見てる!)」

 

被害妄想の塊。

21歳で高額エステチケットを購入しました。

 

ソバカスは消えない

そうなんだ・・・けれど、もうその時は、数十万円の契約書に署名し押印するしかなかったのです。

 

それくらい、ソバカスが嫌いでした。

 

その後も、エステ、フォトフェイシャル、ピーリング、レーザーなど・・・アレもコレも実践!

コレが案外、効果もあったりして。

 

美容機器の進化

 

そして・・・私自身で出来ること、コレから究極の選択をするのでした。

 

2019年1月ごろに発表!!すると思う

 

『いつまでも綺麗でいることに努力しよう』

キレイ

40歳を超え、ママになった。

保育園では20代、30代が中心です。

まぁ、中には40代の方もいました。

 

「私だけじゃないんだ・・・」と晩婚化、高齢出産を実感したものの。

 

体力の差が半端ない!

 

ちょっと頑張ると、腰は痛いし、目の下の青いクマがクッキリ。

20代のママの肌ツヤを横目に・・・

 

女として終わっている!!

ダニエル

あなたもパックくらいしたら

・・・

ビナッチ

 

ビナッチ美容とは?自分の存在がちっぽけだった

ビナッチ美容は、ちっぽけな存在(コンプレックスの塊)である自分のトライアンドエラーの集大成なのです。

 

『誰だって、コンプレックスの一つや二つは、あるでしょ?』

 

背が低いのは、すごくやだったし、

ふくらはぎが太く、ミニスカートが似合わないし、

色白だけど、ソバカスが汚いし、

おまけに、軽い出っ歯。

 

もっと、自分を好きになれたらいいのに。

中2の友達の存在で、変われたのです。

 

そして、定年まで働き続けようとした会社を辞めようと決意。

 

でも、また、私が嫌いになります。

 

 

・「また、夕飯の支度・・・」毎日が育児と家事の繰り返し、楽しいことをしていない、楽しいと思えない

・「わたしには、なんの資格もない」自分で自分のことを否定しまう

・「あの人、キラキラしてていいな・・・」自分と他人を比べている

・「今は、子育てしてるから・・・」やりたいことを我慢してしまう

・「子供に栄養あるもの食べさせなくちゃ!病気になったら困るし・・・」ストイックに自分を追い込む

 

 

子供だけの人生が嫌だ!

でも、仕事をするには子育てとの両立が難しい・・・

 

だからこそ、仕事時間がコントロール出来ると勘違いしたネイルサロンの経営に乗り出すのですが・・

 

ボクシングで言えば、ボッコボコ、リングに倒れちゃうボクサー

そのくらい痛み、傷ついたネイルサロンの経営

 

今になって気が付いたことがあります。

 

『女性は認めてもらいたい』

承認欲求があることに。

 

オルゴナイトの講師を始めたとき「それが仕事!?」という人もいたけれど、教えて授業料を払ってくれる生徒さんが入れば、立派な仕事になりました。

 

そして、ここで承認欲求を満たすためにどうするか?

それが、一般社団法人オルゴナイトワークス協会の設立したきっかけです。

 

 

これから目指したいこと

スキンケアの集大成

・スキンケア化粧品を作ること

・人の肌に直接、触れるサロンをオープンさせること

 

 

協会のキラキラした未来

・『風水オルゴナイト』を世に広げる

・協会正会員を1000人にする

 

こんな未来を手に入れようと思います^^